小島瑠璃子「ドラマや歌をやりたいとかはなく、バラエティーをやりたい」

GOSSIP速報 http://ift.tt/291UYvn 小島瑠璃子「ドラマや歌をやりたいとかはなく、バラエティーをやりたい」

a


1: 2016/06/30(木) 11:03:02.58

最近はアイドルでもバラエティー番組でをこなせないと生き残れない時代になっている。そんななかで、昨年に最もテレビに出演したのが小島瑠璃子(22)だ。小島は、昨年のテレビ総番組出演数が429で、女性タレントのなかで第1位。2位の大久保佳代子(45)が378なので圧倒的な差を付けている。

「今年5月のバラエティー番組で、いままでやりやすかった番組アシスタント役は誰か? と聞かれたヒロミは、小島の名前を挙げていました。その理由を、『こじるりは天才だと思う。アナウンサーっぽいこともできるし、あの若さでどこで覚えたんだろうと思う』と絶賛していた」(芸能ライター)

そんな小島は昨年7月の『さんまのまんま』(関西テレビ)で「私、ドラマやりたいとか、歌をやりたいとかはなく、バラエティーをやりたいんです」と宣言しており、いまはやりたいことができていることを窺わせている。

同じ事務所の大先輩の和田アキ子に気に入られているので、いろんな面で守られている。和田の自宅に初めて呼ばれたとき、途中で睡魔に襲われ、和田がトイレに行ったときに、5分間のつもりで寝たら1時間寝てしまったことがあり、それを和田が気に入ったらしい」(同)

2: 2016/06/30(木) 11:03:32.12
一方、小島とは対照的に、アイドルとしてバラエティー番組で活躍してから、女優へ転身し、成功した例もある。 

「綾瀬はるかは、初めてのレギュラー番組が深夜の『品庄内閣』(TBS系)だった。下ネタもある番組だったためか、現在の綾瀬のプロフィルから消えている。篠原涼子もかつてアイドルグループに所属していた若いころは、『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)のコントで、今田耕司に股間に顔をうずめられたりしていた。 
小池栄子もグラビアアイドル時代はバラエティー番組への出演がメーンだった」(同) 

最近は小島に加え、指原莉乃(23)、松岡茉優(21)あたりがバラエティー番組で活躍している、彼女らの今後の展開も気になるところだ。 

http://ift.tt/290EJ5j

小島 瑠璃子


小島 瑠璃子(こじま るりこ、1993年12月23日)は、日本のタレント、グラビアアイドル、スポーツキャスター。2009年、第34回ホリプロタレントスカウトキャラバンで3万3910人の中からグランプリ受賞。

概要


2012年3月29日、『おかしなガムボール』の一日PRガールに就任。同年3月31日から、TBS制作・全国ネットのスポーツ番組『S☆1』のスタジオ進行や取材を担当。これを機に、同局が日本国内の地上波テレビ放送権を有するプロボクシング中継の進行役も務めるようになった。
2013年1月12日、TBS制作の第21回全日本高等学校女子サッカー選手権のダイジェスト番組及び中継番組で、中山雅史(元サッカー日本代表選手)と共にメインキャスターを担当。翌年以降の大会でも、単独でメインキャスターを務めている。

A

小島 瑠璃子 – Wikipedia

http://ift.tt/1VYBdcQ

3: 2016/06/30(木) 11:04:32.30

すげー音痴だった記憶がある

6: 2016/06/30(木) 11:06:14.38
デビィ夫人の時から考えると凄い成長した

9: 2016/06/30(木) 11:07:44.99
アキ子のお気に入りで守られているで草


続きを読む

58
-
Rates : 0