明石家さんまと上沼恵美子が過去の因縁で口論して凍り付いた

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1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/07/03(日) 00:44:43.13 ID:CAP_USER9

先日、『さんまのまんま大阪から生放送SP2016』(関西テレビ)で、明石家さんま(60)と上沼恵美子(61)が過去の因縁について再び口論となり、話題となった。

事の発端は『週刊文春』の記事。内容は22年前に『さんまのまんま』で共演した際に、上沼がさんまの言動に気を悪くして不仲になり、
さらにさんまが上沼を「オバハン」呼ばわりして、二度と共演しないと発言していたというものだ。

番組冒頭では、さんまが「オバハンなんて言うわけない」と記事について否定し、上沼も「言うわけないと思う」と応じて和やかだった。
だが、上沼が22年前の収録当日の話を始めると、空気が一転した。

上沼がさんまより先にスタンバイしていると、「きょうは何でこんなに収録早いねん」とさんまの声が聞こえてきたのだという。
スタッフが、大阪から来た上沼を早く帰らせるためだと説明すると、「おかげで寝不足やわー」と続けて聞こえたという。

それに対し、さんまは「サッカー見てたからやないですか。先輩にそんな失礼なこと言うわけ絶対にない」と反論。
しかし、上沼は「『だれがゲストやねん』て言うてました。39歳のときに傷ついたこと忘れてません」と譲らなかった。

その後、上沼が「分かりました。さんまさんが言うなら受け止めました」と矛を収めると、さんまが「ほんまに受け止めましたか。
ほんなら僕に謝ってください」と謝罪を要求。すると上沼は「なんで謝らなあかんの」と最後まで話は丸く収まらなかった。

「上沼の波状口撃に対して、さんまは防戦一方でした。
本気の口論なのか、冗談を交えてのものなのかは分からないが、見応えはあるものの、面白いとは言いがたい微妙な空気が終始流れていた」(芸能ライター)

ちなみに上沼の出演部分の視聴率はかなりよかったという。

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2016年07月02日 21時30分 まいじつ

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本人vol.11
中川 翔子
太田出版
2009-09-11


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