実際に本番セックスした濡れ場映画まとめ!演出名目で女優に中出しするとか、鬼畜すぎるだろ・・・(※動画、画像あり)

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実際に本番セックスした濡れ場映画まとめ!演出名目で女優に中出しするとか、鬼畜すぎるだろ・・・(※動画、画像あり)
「レア度」★★★★☆

実際に本番セックスした日本の濡れ場映画のまとめです。無修正のは無理ですが、本番シーンの動画や画像も一部ですが載せています。1980年代前後はアウトローですね!DVD屋さんでもレンタルできるので興味がある方はぜひ!

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「愛のコリーダ」 1976 日本・フランス

映画では主に藤竜也(吉蔵役)と松田暎子(定役)の性的シーンはすべて無修正であり、二人の陰部が無修正で写されているシーンもあるため、日本国内では大幅な修正が施されて上映されたが2000年に「完全ノーカット版」としてリバイバル上映された。
wiki





動画
『愛のコリーダ』 予告編

「白日夢」 1981 日本

日本初の本番映画「白日夢」は本当に中出しでした(愛染恭子)

 映画「白日夢」の濡れ場の撮影でのこと。ただでさえスタッフが55人もいる大所帯なのに、その日はマスコミや、どう見ても部外の人がたくさんいて、スタジオがあふれんばかりの人だかり。疑似セックスが主流のピンク映画のなかで、初めて“本番”を撮るという話題性のみならず、お祭り事の大好きな武智監督が公開撮影にしたので、松竹の大船撮影所は異様な熱気に包まれていました。

セックスの後、アソコからザーメンが流れる場面を撮影するためです。わたしはスタッフに抱えられ、真っ裸で逆立ちの姿でトイレに連れていかれました。ちなみに、セックスの後のおしっこは真っすぐ飛ばず、散らばるんですって。その飛び具合もカメラに収めようと、撮影クルーは燃えていました。

ピンクの証言者たち (愛染恭子)



上海異人娼館 チャイナドール 1981 日本・フランス
本番シーンの動画(xvideo)







チャイナドール 裏話

美人女優で知られる高橋ひとみがバラエティ番組で、まだ20歳の時に経験した恐怖ともいえるエピソードを明かした。彼女が日本とフランスの合作映画に出演した時に共演した「“サー”がつくほど有名な俳優さんから『ホテルに来い』と言われた」という

「20歳で本当にウブだったんですね」という状況の彼女にとってそれは宣告のようなものだ。「この映画を成功させるために『失うんだ』」と彼女なりに覚悟を決めて、英語もフランス語もできないのに1人でホテルに向かったのである。
高橋ひとみが“20歳の仰天体験”を告白。「映画を成功させるために『失うんだ』と覚悟した」

華魁 1983 日本・フランス





「たまもの」 2004 日本
数百万円という低予算ながら高価なフィルムを使って撮影するピンク映画は、NGの少ない擬似本番とアフレコでの撮影が基本だ。本番の迫力を何度でも撮影可能なビデオカメラで写しこむアダルトビデオとはそこが大きく異なっている。

ところがこの『たまもの』は、安いギャラながら主演女優の林由美香がオール本番(つまり実際に相手の男優さんとHしている)に挑み、おまけに音声同時録音で撮影された。監督のいまおかしんじが、「ヒロインにセリフがない分、息遣いや足音までリアルに撮りたい」と考えたため、こうした異例のやり方になったという。

一般劇場で再公開される異色のピンク映画

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