【悲報】大島優子、佐々木希も…落選

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1: 逆落とし(catv?)@\(^o^)/ 2016/07/09(土) 08:15:38.14 ID:5L1ELGWG0● BE:544223375-PLT(14000) ポイント特典

初の上半期女王という文言にエッ? と首をかしげた人は多かっただろう。「初」というより、「女王」のほう。
タレントのマツコ・デラックス(43)がニホンモニター調べによる「2016上半期タレントCM起用社数ランキング」で、女性部門初の単独トップ(12社)に輝いた。

花王やトヨタ自動車、P&Gといったナショナルブランドに加え、日本スポーツ振興センターや日本郵便といった半官半民のようなお堅い業種の「顔」まで務めるとは、まさに国民的人気者の証しである。
しかし、同調査に初登場した5年前の11年上半期の調査では、ナント、男性部門にその名を連ねていた。ニホンモニターの担当者は「社内会議で十分に協議した上で女性枠にした」と話し、理由についてこう続ける。

「マツコさんが出演しているCMは、いずれも女性らしさや女性としてのキャラクターを強く押し出したものが多い。それにLGBTに関する世間の見識も以前より広まったこともあると考えています。5年前もどちらの部門か話し合ったのですが、正直、ここまで人気が出るとは想定していませんでした(苦笑い)」

性別の垣根を越え、圧倒的な強さを見せるマツコの支持率は凄まじいのひと言だが、今回のランキングでは女優の松岡茉優(5→9社)や平祐奈(5→7社)、渡辺直美(同)の大躍進も目立った。

そんなニューフェースに代わり、常連組の“落選”も……。前回の15年のランキングではマツコと並んで4位(10社)だった大島優子と指原莉乃、続く佐々木希(9社)、米倉涼子(8社)、吉瀬美智子(同)といった有名どころがこぞって姿を消しているのだ。
ニホンモニターに詳細を聞いてみると、佐々木は3減の現在は6社、指原5社、大島、米倉、吉瀬はともに4社との結果が……。

生き馬の目を抜くCM業界である。短時間でおいしくガッポリ稼ぐためには、アクセル全開で露出し続け、“商品価値”を高めておかないとアッという間に抜き去られてしまうということだ。

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