【悲報】篠田麻里子(30)がヤバイらしい・・・・・

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1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/07/10(日) 17:58:13.27 ID:CAP_USER9

2013年7月に『AKB48』を卒業して以降、不運が続いて見る陰もなくなった篠田麻里子(30)が、7月1日に自身のインスタグラムとブログに、
女優で演出家の渡辺えり(61)と、能年玲奈(22)と写った写真を掲載し、話題になった。

能年の近況は現在、自身のブログでしかうかがい知れない。人気絶頂期に突然、メディアから姿を消したことから、惜しむ声も多く、今回の写真も反響が大きかった。

能年は、6月30日付で所属事務所との契約満了を迎えたが、更新したのか否か、その後の状態は不明のまま。7月8日現在は、元所属事務所のホームページに名前が記載されている。

一方の篠田は、かつて『AKB48』でも“神7”のうちの一人として知られていたが、同グループからの卒業は表向きの理由で、実際にはクビに等しいものだったという。

「篠田は下手な策士。偉い人に取り入るのはうまいが、口が軽くて浅はかなのです」(スポーツ紙記者)

AKBに所属していた当時には、運営サイドの窪田康志氏や、AKS(AKB運営会社)前社長との親密関係を囁かれるほどで、さらには総合プロデュ―サーの秋元康氏からも信頼を得ていたという。

「しかし、篠田は上層部しか知らない機密事項を周囲に言いふらす悪癖があり、それで一気に権力者たちの信頼を失った。
そのため、事実上の解雇につながったそうです」(AKB事情通)

AKB在籍時にはファッションリーダーに位置づけられ、窪田氏の出資により、2012年には自身のブランド『ricori』を立ち上げた。
だが、2014年8月に営業を停止している。現在も、藤原紀香が所属し、芸能界への影響力が強い芸能事務所『サムデイ』に引き続き所属しているが、
AKBをクビ同然で卒業したというレッテルを貼られた代償は大きい。事務所の後押しさえも手薄になったという。

現在はドラマとバラエティー共に、レギュラー出演番組はなし。4月29日に公開された映画『テラフォーマーズ』が最近では唯一の大役だったが、映画自体が失敗に終わった。

不運続きのいま、誰かに便乗した話題作りしかなくなったのだろう。

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2016年07月10日 17時30分 まいじつ

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