【衝撃】能年玲奈のあまちゃん時代の給料wwwwww

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1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/07/19(火) 12:28:13.64 ID:CAP_USER9

洗脳騒動、個人事務所設立・独立騒動で、表舞台から姿を消していた能年玲奈(23)が、「のん」に改名したと発表した。
改名の理由を能年の代理人弁護士は、「能年玲奈の名前で契約していた所属事務所との関係を考慮した」と説明しているが、
所属事務所であるレプロ・エンタテイメントは、「現在までその解決に至っておりません」とコメント。未だ、両者の間で問題は解消していない。

それでも能年は、「のん」として、7月14日発売の『週刊文春』(文藝春秋)、15日発売の『フライデー』(講談社)と立て続けにインタビュー取材を受けている。
『週刊文春』では、所属事務所のことを、“前の事務所”と発言。すでにレプロから独立し、女優として再出発するかのような言い方だが、
芸能ライターは「騒動が解決していない今、この発言は脇が甘いと」と指摘する。

「『フライデー』のインタビューで、1年半の休業期間は、『すごく楽しくお仕事をするために、パワーアップするための準備をしていました』と答えていました。
準備とは、演技や発声のレッスン、クラシックバレエなどですが、これは女優としての基礎レッスン。
あまりにも普通のことで、再スタートを切った彼女を起用したいと思わせる何かは感じられません。
また、『ベースは女優』と話す割には、『絵本を書いてみたい』『作曲もしてみたい』など、違うジャンルにも興味を持っていました。
具体的に何をしてきたのか? どう活動していくのか? が語られてないため、ただの彼女の願望を聞かされている内容でしたね」

■『文春』で明かした薄給と冷遇

さらに、『週刊文春』では洗脳報道にも答えているが、芸能ライターから見ると、逆に根の深さを証明しているように見えるという。

「『文春』では、『あまちゃん』時の給料が月5万円で事務所に冷遇されていたと語り、滝沢先生(能年を洗脳したといわれる人物)はそんなときに助けてくれた恩人だと主張。
先生との関係は美談として語っています。さらに、事務所の悪口を言っておきながら、『前の事務所には感謝してます』と過去の出来事のような話しぶり。
当人は、洗脳も独立も解決済みとの思っているのかもしれませんが、レプロ側が『能年と連絡が取れない』と話していることから、
両者の間にはかなり深い溝ができ、問題がまったく解決していないことがうかがえます」(前出・ライター)

一時期は「あまロス」と呼ばれるほどのブームを作った能年玲奈。「のん」としてテレビに帰ってくるためには、
問題の根本的解決が不可欠なのだが、当人はその深刻さをわかっていないのかもしれない。

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2016.07.19 12:08 デイリーニュースオンライン

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