【悲報】斎藤佑樹が記者達から馬鹿にされる(画像あり)

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1: 2016/07/22(金) 12:17:56.39

「週刊文春」(文藝春秋)にスッパ抜かれた「おねだり騒動」で、日本ハム・斎藤佑樹のイメージは地に落ちた。 出版社社長にポルシェやブランド品を提供してもらっていたと報道された当日、一軍登録を抹消されたが、プロ野球担当記者からは「プロ6年目で一軍と二軍を行ったり来たりして、普通ならクビになってもおかしくないレベル」と酷評されている。

あるニュース番組でスポーツコーナーを担当するディレクターは「印象が良ければ引退してもスポーツキャスターの道があったんですが、性格が悪いので、誰も使いたがらないのでは」とまで言っている。

そのアイドル人気はあっという間に消えうせたが、いまだ特別扱いに慣れてしまい、チーム内からは「練習しない」「指示を聞かない」という苦情が聞かれるようになっている。 危機感もなくプライドだけが高くなってしまったことで、記者間では「バカ殿」なんてあだ名がつけられる始末だ。

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斎藤佑樹


斎藤 佑樹(さいとう ゆうき、1988年6月6日)は、北海道日本ハムファイターズに所属するプロ野球選手(投手)。オーバースローから投げる平均球速約139km/h、プロでの最速147km/hのストレートとスライダー、フォークボール、ツーシーム、カットボールを軸とし、稀にチェンジアップやカーブを混ぜる投球を見せる。

概要


打球がゴロになりやすい投球で、2012年には全打球の半分以上をゴロにしている。「アマチュア時代の経験が感覚を研ぎ澄ませてくれた」と言い、ボールをリリースする直前に「打たれる」と思った瞬間、身体が反射的に反応してボール球を投げる「危険察知能力」を強みとし、2012年は得点圏での被打率が低かった。2012年には、ストレートの空振り率が2パーセントと一軍では最低レベルの数値を記録した球威不足のため、初球のストライク率が低いボール先行の投球となり、2014年まで通算与四球率3.54と制球に苦しんでいる

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斎藤佑樹 – Wikipedia

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2: 2016/07/22(金) 12:18:31.37
おねだり以前は地に落ちてなかったという風潮

3: 2016/07/22(金) 12:18:48.63
リアルバカ殿いるのに

5: 2016/07/22(金) 12:19:34.63
記者なんかより何倍も努力してるけどな


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