【朗報】ベッキーの芸能人生命に危険信号

芸能人の気になる噂 http://ift.tt/2ah45Pi

1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2016/07/21(木) 20:24:13.27

不倫騒動による休業期間を経て、復帰に意欲を燃やすベッキー(32)だが、一筋縄ではいかなそうだ。

7月5日にはBSスカパー! の音楽番組でレギュラー復帰を果たし、インスタグラムもマメに更新しているが、やはり地上波ではそうもいかない様子。

事情を知る関係者は、「それでも、所属事務所のサンミュージックは必死にベッキーの営業を続けています」と語る。

「5月に『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)でテレビ復帰を果たしましたが、本格的な活動再開にはつながっていない。

スカパー! は完全復帰への大きな一歩に見えたものの、地上波レギュラーまでの道のりは険しい。

そこで、サンミュージックはベッキーのギャラ単価を大幅に下げて営業しています。それでも仕事に繋がる兆しがない」

厳しい現状を語るのは、ある芸能プロダクション関係者だ。

■幻に終わった日テレ復帰案

ギャラの交渉は熾烈を極めた。芸能プロ関係者が明かす。

「以前のベッキーのギャラは1本100万円前後。今はそれを半分近く減らし、売り込みをしているそうです。にも関わらず、交渉は難航してまとまらない。スポンサーの反発も大きいが、それ以前にテレビ局自体が、彼女を起用したがっていないのが原因です」

テレビ局が乗り気でない以上、仕事が決まらないのも仕方のない話。
だが、原因は単純に不倫イメージのせい、というだけではなさそうだ。

「TBSの『金スマ』で復帰しましたが、事前に他局への根回しやあいさつもなく、勝手に収録や放送に至った。これがまずかったんです。ベッキーは当初、日テレ系の『世界の果てまでイッテQ!』で復帰する方向で話し合いを進め、ほぼまとまっていた。しかし、結果的に復帰第一弾となったのはTBS。これは日テレも知らされていなかったそうです」(前同)

こうした経緯から、各局ともベッキーの起用に消極的になってしまったという。

どこかが思い切ってベッキー起用に踏み切れば、他も一斉に飛びつく可能性もあるものの、現状はドブ板営業を続けるしかないようだ。

http://ift.tt/2aaUTZQ

2016.07.21 19:05 デイリーニュースオンライン

imagesNM9LPARS

続きを読む

45
-
Rates : 0