【MLB】大記録達成の裏にあるイチローとチチローの断絶…

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【MLB】大記録達成の裏にあるイチローとチチローの断絶…

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1: 2016/07/23(土) 06:33:42.02 

日米通算安打4256を上回り、“ピート・ローズ超え”を果たしたイチロー外野手(42)。メジャー3000本安打の記録も目前に迫り、所属するマーリンズでも「ここぞとばかり電光掲示板にイチローの通算安打を表示するなど、お祭りを盛り上げようとしています」(メジャーリーグ評論家の友成那智氏)が、そんな慶祝ムードに暗い影を落とす「厳然たる事実」がある。
不世出のプレーヤーは、郷里の父との間に横たわる“わだかまり”を、いまだ解きほぐせないでいるのだ。

通称「チチロー」こと父の宣之さん(73)との確執については、これまで度々報じられてきた。イチローは1999年12月、元TBSアナウンサーの弓子夫人(50)と入籍。スポーツ紙デスクによれば、 「弓子さんは8歳年上で、婚約していた栗山英樹・日本ハム監督との破局も報じられていた。結婚相手を“イチローの妻”ではなく“鈴木家の嫁”として捉えていた宣之さんからすれば、手放しで喜ぶ気持ちにはなれなかったのです

実際に宣之さんは当時、テレビ番組で、〈2、3歳上なら理想的だった。10歳離れるとアウトだったけど、7歳は、ギリギリセーフかな〉 などと発言し、しきりに「早く孫の顔が見たい」とも漏らしていたという。翌2000年には、地元の愛知・豊山町に2階建て延床面積520平方メートルの豪邸が竣工。隣に建てられた「イチロー記念館」も、同年秋にオープンした。

宣之さんは、幼少期から野球一筋で手塩にかけてきたイチローが、自分の大好きな中日に移籍し、新築した豪邸で一緒に住む日を思い描いていた。その夢が、弓子夫人の登場でガラガラと崩れていったわけです。まるで大切な“作品”を奪われたような寂しさに襲われたのは、想像に難くありません」(前出デスク)

おかげで、球界屈指のスターである夫と、子離れできない義父との板挟みに遭った新妻は、「結婚当初、食材のネギ1本買うのにも宣之さんから領収書を貰うように言われるなど、事細かに干渉されていると報じられたこともありました。
そうした暮らしに息苦しさを感じたのでしょう、彼女はわずか数カ月で豪邸を出て、神戸で単身生活していたイチローのもとへと向かうのです
」(同)

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27: 2016/07/23(土) 06:43:58.86
>>1 
嫁が子供作らなかった時点で、チチローの言い分もわかるものがあるな 
というかイチローの子を作らなかった時点で、弓子はとんでもない女だろ 
ほんと何考えてんだ

90: 2016/07/23(土) 07:06:52.88
>>1 
チチロー間違ってないやん 
子供出来ない結婚ってなんだよ

4: 2016/07/23(土) 06:34:50.14
達成みたいな


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