宮崎駿の右腕だった元ジブリ社員が「ジブリは人材使い捨て」であると内情暴露(画像あり)

GOSSIP速報 http://ift.tt/29S6leJ 宮崎駿の右腕だった元ジブリ社員が「ジブリは人材使い捨て」であると内情暴露(画像あり)

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1: 2016/07/23(土) 15:13:51.98 
元ジブリ社員の木原浩勝氏は宮﨑駿監督の下で『天空の城ラピュタ』や『となりのトトロ』『魔女の宅急便』制作を手掛けたキーマンなのだが、スタジオジブリの内情を暴露していた。

取材に応じた、元ジブリ制作社員の木原氏によると
・『魔女の宅急便』以降のジブリ作品はどれも宮﨑駿/高畑勲監督だけが作った映画だ。そのため独創性や驚きに欠け、退屈になっている
・例えばディズニーやピクサーではスタッフ全員がアイディアを出しあっているが、ジブリは全ての責任を監督一人の肩にかけるやり方だ。監督は明らかに働きづめであり、そのため新しい発想が生まれたり、既存のアイディアを熟成させる時間はない
・当時私は宮崎監督の右腕として映画のアイディアやコンセプトを出していたが、そこである問題点に気付いた。監督は一本の映画に(他人を差し置いて)自分の全てを注ぎ込むのが好きだということ。必ずしもスタッフを大切に育てる雰囲気があるわけではない、むしろーこれは宮崎監督もそうなのだがー誰もが「使い捨て」を覚悟している
・スタジオジブリは素晴らしいアイディアを持ったクリエイターを雇い入れるのではなく、プロデューサーを喜ばせる人を飼い慣らしているのだ
・よってジブリが求める人材は社を指揮できる「リーダー」ではなく「ファン」である。だから仕事の質は年々低下している
・名前は伏せておくが、社内にはとても恐ろしい「ヤクザのような口調で」ジブリを動かしている人間がいる。

その人のせいで、このような環境が出来上がったのだ。
ただ同時に彼のおかげで社は大きな利益を生んでおり、ここまで長く生き延びたのも事実だろう
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誰だ・・・(´・ω・`)

スタジオジブリ


株式会社スタジオジブリ(英: STUDIO GHIBLI INC.)は、日本のアニメ制作会社である。日本動画協会準会員。

概要


1985年6月15日、『風の谷のナウシカ』を制作したトップクラフトを発展的に解散・改組する形で徳間書店の出資によって設立。このためスタジオジブリ関連書籍の大半が徳間書店から刊行されている。徳間書店社長の徳間康快が初代代表取締役社長に就任したが、実質的な経営財務責任者は旧トップクラフトを設立した常務の原徹であった。当初は作品ごとにスタッフを集め、完成と共に解散する方式を採っており、他社同様アニメーターは業務委託契約による歩合制だった。後に人材育成のためにアニメーターを正社員化・固定給制にするなど、高品質で安定した作品作りの拠点とした。
1996年にウォルト・ディズニー・カンパニー(WDC)並びに日本法人のウォルト・ディズニー・ジャパン(WDCJ)の間で国内でのビデオソフト(「#ジブリがいっぱいCOLLECTION」)発売および海外でのジブリ作品配給に関わる事業提携を締結したことに伴い、「もののけ姫」よりWDC(「ディズニー」表記)が長編アニメーション作品に出資・参画するようになった。

studio_ghibli
 
スタジオジブリ – Wikipedia

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2: 2016/07/23(土) 15:15:02.64
鈴木以外に誰がいるの

27: 2016/07/23(土) 15:24:51.27

>>2

で終わってた

75: 2016/07/23(土) 15:48:34.57

>>2

こいつってなんの仕事してんの?
おしゃべり担当?

113: 2016/07/23(土) 16:22:57.47

>>75

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