松田聖子がバケモノ扱いされてて草(画像あり)

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1: 2016/07/25(月) 11:20:32.22 

アイドルとして1980年にデビューしてから36年間、1年も休むことなくアルバムとシングルを出し続けるという日本の音楽史上で誰もなしえない偉業を“更新”し続けている松田聖子。今年のコンサートは、通算50枚目のアルバム『Shining Star』を引っ提げた記念すべきツアー。しかもこのアルバムの制作には、松本隆や呉田軽穂(松任谷由実)、中田ヤスタカなど、1980年代から現在までの、日本のヒットメーカーが名を連ねているのだ。

同じく今も武道館に足を運ぶひとり、女装家ミッツ・マングローブ(41才)にとって、聖子は「まぶしすぎる存在」だったという。

ちゃんと直視できるようになったのは中学生だったかな。私、それまではコンプレックスがあって陰気でしたから。聖子さんって、お祭りでお神輿を先頭で担いだり、夏だからわーっとプールに飛び込むような明快さがありますよね。私はいつもそうやって明るい人たちを柱の陰から見ているような子だったんです。さすがにもうコンプレックスを克服してますけど、いまだに“太陽”(みたいな明るさ)はちょっと苦手。でも聖子さんの『青い珊瑚礁』の太陽は浴びられる、そんな安心感を持って見ていますね」(ミッツ)

一方、作家の朝倉かすみさん(55才)にとって聖子は「ライバル」だったという。

18才でのデビューは、当時としては若くはないし、目がパッチリしているいわゆるアイドルという感じでもなかった。正直、かわいいといっていいかどうもよくわからなかったんです。でも歌はとても上手だし、声もよくて、魅力はありました。それで男子が騒ぎ出したから、“このくらいなら私でもいけるんじゃない?”ってライバル視してたんですよ(笑い)。でも、だんだん手が届かないバケモノみたいだなと思うくらい存在感が大きくなって…。それまで隣に座っていた、なんてこともない、勝てると思っていた子が、とんでもないところにいっちゃったという感じです

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松田 聖子


松田 聖子(まつだ せいこ、1962年3月10日 – )は、日本の歌手、女優、タレントである。
福岡県久留米市荒木町出身。サンミュージックプロダクション、ファンティック、グリーンパークミュージック、現在はファンティックを個人事務所とし、制作全般をfelicia club(フェリシアクラブ)所属としている

概要


松田聖子は1980年代を代表するアイドル歌手である。1980年に、「裸足の季節」でレコードデビュー(同時期「サンデーズ」としても活躍)。デビュー曲はCMタイアップで火が付き、すぐに続けざまにヒット曲を連発。トレードマークであったヘアスタイルの「聖子ちゃんカット」や、新しいアイドルとしての生き方に関しても多くの話題を集めた。大宅壮一文庫創設以来の人名索引総合ランキングでは「松田聖子」が1位(2015年2月)となっており、「日本の雑誌にもっとも頻繁に登場した著名人」とされている。

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松田 聖子 – Wikipedia

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5: 2016/07/25(月) 11:23:47.62

SAYAKAはバケモノの子か

7: 2016/07/25(月) 11:24:05.72
バケモンが正し表現www

8: 2016/07/25(月) 11:24:29.38
ハリウッド女優だもんな


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