【レスリング】吉田沙保里が取材でとる料金が記者から不評 …

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【レスリング】吉田沙保里が取材でとる料金が記者から不評 …

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1: 2016/07/30(土) 07:11:02.53

リオ五輪では、“霊長類最強”の吉田沙保里選手(33)が、史上初の選手団女性主将を務めることになった。彼女自身、4連覇達成への期待もかかっているが、実は、ここ最近、スポーツ紙記者の間で、評判を落としている。荒稼ぎ体質に変わり、「取材するなら3万円」とギャラを要求するようになったからだという。

昨年の暮れ、吉田は10年間所属した「ALSOK」を退社し、現在は、フリーという立場である。アマチュアレスリングに詳しい、スポーツジャーナリストが解説する。

ALSOKからは、数千万円の年収を貰っていたはずですが、当然、他社のCMの仕事は引き受けられませんし、テレビ番組やイベントなどへの出演にも制約があった。吉田とすれば、リオ五輪の前で、タレント活動をするのに最も価値の高いうちに、その幅を広げておこうと独立したのではないでしょうか

確かに、フリーになってからは、「明治プロビオヨーグルトR-1」や「日本生命」、スマホゲームなどのCMに登場し、テレビのバラエティ番組からも引っ張りだこ。すでに、ALSOK時代よりも稼いでいるのではないかと言われている。

スポーツ紙の五輪担当記者の話。「もともと、彼女はサービス精神旺盛で、こちらが質問する前から、“恋愛したい!”“誰かいい人いませんか”などとコメントをしてくれて、記事作りがしやすい選手でした

ところが、この春先からそれが一転したという。「彼女がマネジメント契約を結んだ会社があるのですが、そこのマネジャーから、“今後は囲み取材は構わないが、個別の取材には3万円を頂戴します”と通告されたのです。バラエティ番組ならともかく、スポーツ報道にギャラが発生するなんてあり得ません」(同)

そのため、記者団から総スカン状態になっているという。

リオ五輪で注目を浴びるのは間違いなしの吉田を、事前にまったく取材しないというわけにはいきません。本音を言えば、3万円を払ってでも話を聞きたいくらいなのですが、それでは、スポーツ記者倫理とも言うべきものを破ることになってしまいます」(同)

なぜ、ギャラを要求するようになったのか、マネジメント会社に聞くと、 「過去には曖昧な取材申請による、無報酬の単独インタビューが行われることがありましたので、今後は適切にマネジメントさせていただく所存です」スポットライトを浴びてこその“霊長類最強”なのだが……。

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吉田 沙保里


吉田 沙保里(よしだ さおり、女性、1982年10月5日)は、日本のレスリング選手。身長156cm、体重56kg。背筋力は200kg超(高校時180kg)。<

概要


2001年の全日本女子選手権56kg級準決勝で山本聖子(日本大学=当時)に判定(2-3)で負けて以来、公式戦119連勝を記録。また1996年より国際大会における27大会連続優勝も記録した。しかし2008年1月19日に中国の太原で開催された女子ワールドカップ団体戦においてマルシー・バンデュセン(アメリカ)に判定で敗れ連勝記録がストップ、また国際大会における初黒星を喫した。その後再び連勝街道を突き進み58連勝を記録したが、4年後の2012年5月27日に東京で開催された女子ワールドカップ団体戦決勝においてロシアのワレリア・ジョロボワに2-1の逆転負けを喫した

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吉田 沙保里 – Wikipedia

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144: 2016/07/30(土) 07:35:01.21

>>1 
3万円で取材させてもらえるなら安いだろ 
吉田選手とマスコミ、どちらが価値が高いと思っているんだ

526: 2016/07/30(土) 08:45:30.51
>>1 
会社辞めてフリーになったんだから当たり前 
マスゴミは異常だな

2: 2016/07/30(土) 07:12:21.22
対価払わないのは問題だろ


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