深田恭子が自分磨きに必死な理由

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1: シャチ ★@\(^o^)/ 2016/08/01(月) 22:07:07.23 ID:CAP_USER9

「グラビアタレントに転身したのか」との声が上がっているのが、女優の深田恭子(33)。このところ、
「週刊ヤングジャンプ」の表紙を単独では14年ぶりに飾ったり、写真集を2冊同時に発売したり、
公式インスタグラムを開始して、ハワイでのセクシーなオフショットを公開したりしている。
写真集「This Is Me」と「AKUA」はオリコンの週間売り上げ本ランキングの写真集部門で1位、2位に輝いたと報じられた。

 深田といえば、1996年のホリプロスカウトキャラバンでグランプリに輝き、
ドラマ「神様、もう少しだけ」や映画「下妻物語」などのヒット作で女優として知られてきた。
2012年の大河ドラマ「平清盛」ではヒロインも演じていたが、いつの間に路線を変更していたのか。
週刊誌の芸能担当ライターがこう答える。

「今年も1月スタートの連ドラ『ダメな私に恋してください』で主演したり、女優業を辞めたわけではないと思います。
ただ、グラビアに熱を入れているのは事実。デビュー以来、太ったり痩せたりしてきた彼女ですが、
ダイエットやエクササイズに心血を注いでいる印象です。焼き肉が大好物で、深夜に仕事仲間と繰り出してはビールを飲み、
豚骨ラーメンでシメるようなタイプ。恋も肉食系で、ぽっちゃりしていましたけれど、変われば変わるものです」

 このライターによると、深田を変えたのはファンや関係者の評判。ネットなどで「デブキョン」
「ポチャキョン」と呼ばれたことで一念発起したのではないかという。元アイドル、
美人女優としてのプライドに火がつき、躍起になって汚名返上したというのである。

「専属トレーナーをつけてのジム通いのほか、風呂上がりに全裸でエクササイズして、
痩せたいというモチベーションを高め、脂肪燃焼効果を狙ってキムチを毎食のように食べたとか。
冷たいビールや甘いジュースも断って、さゆを飲むように心がけていたという話です」(同じ芸能ライター)

 今もホリプロの看板女優のひとりだが、綾瀬はるか、石原さとみら後輩に売れっ子がいて、
そうした焦りもあるのかもしれない。

 亀梨和也との熱愛説もあったが、立ち消えになり、「仲良しの歌手、
鈴木亜美は結婚し妊娠中」というし、自分磨きの時間が増えているのかもしれない。

日刊ゲンダイ 7月31日(日)9時26分配信
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