【豊洲新市場問題】石原慎太郎さん終了のお知らせ

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1: 2016/09/20(火) 05:45:34.71

盛り土しない工事契約書、石原元知事の押印 豊洲市場

豊洲市場の盛り土問題で、東京都が2011年8月、建物の下に盛り土をしないという内容の工事契約を結んでいたことが19日、分かった。

契約書には石原慎太郎知事(当時)の押印があった。

1級建築士の水谷和子氏が都に情報公開請求し、工事請負契約書を入手した。契約書は水産仲卸売場棟がある「6街区」についての「豊洲新市場土壌汚染対策工事」に関するもの。添付された仕様書は盛り土の対象を「新市場予定地(5街区、6街区及び7街区)における施設建築物の建設エリア以外」としていた。

5街区には青果棟、7街区には水産卸売場棟があり、水産仲卸売場棟も含め盛り土はされていない。契約は11年8月30日付で、契約額は約333億円。契約書には石原氏の名前が記載され、都知事の押印があった。

石原氏はこれまでの取材に、建物の下に空洞がある現在の設計になったことは「一切報告を受けていない」としている。

都は現在、豊洲市場の建設経緯を知る職員から詳しい事情を聞いており、ブラジルから21日に帰国する小池百合子知事に今週中にも報告する。

日経
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石原慎太郎


石原 慎太郎(いしはら しんたろう、旧字体:石原 愼太郎、1932年 (昭和7年) 9月30日 )は、日本の政治家、作家。参議院議員(1期)、環境庁長官(第8代)、運輸大臣(第59代)、東京都知事(第14代・第15代・第

概要


兵庫県神戸市生まれ。湘南高等学校、一橋大学法学部卒業。
一橋大学では社会心理学の南博ゼミに所属。大学在学中の1956年(昭和31年) に文壇デビュー作である『太陽の季節』が第34回芥川賞を受賞、「太陽族」が生まれる契機となる。また、同作品の映画化では弟・裕次郎をデビューさせた。作家としては他に芸術選奨文部大臣賞、平林たい子文学賞などを受賞。『「NO」と言える日本 -新日米関係の方策-』(盛田昭夫との共著)、裕次郎を題材にした『弟』はミリオンセラーとなった

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石原 慎太郎 – Wikipedia

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2: 2016/09/20(火) 05:47:50.02

終わったな、石原ぁ…

3: 2016/09/20(火) 05:50:48.17
ぶっちゃけ、役人に言われたらそうなんだろうなぁと思うだろ。 
都知事が全部の分野に精通してる訳無いから、正しいかどうかの判断なんて出来ない。


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