【悲報】石原慎太郎「豊州の問題は知らない!僕は尖閣を煽るのに必死だったんだ」

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【悲報】石原慎太郎「豊州の問題は知らない!僕は尖閣を煽るのに必死だったんだ」

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1: 2016/09/20(火) 21:12:23.07

混迷を深める築地市場の豊洲移転問題で、石原慎太郎元東京都知事(83)が「週刊文春」の取材に、交渉は浜渦武生副知事(当時)に任せていたと語った。 (略)

石原氏は、小誌の独占直撃に次のように語った。

なぜ汚染された豊洲の土地を買ったのか。

何も知らない。あれは福永(正通副知事)から引き継いで浜渦(武生副知事)がやったんでしょ。僕はね、横田(基地)とか、大江戸線とか、尖閣諸島を守ることに必死だったから

つまり豊洲は専門ではない?

まあ、彼は一緒に使命感を持ってやっていたけどね、僕は人から聞いたんだけど、浜渦が胸張って『俺が実質的知事』と言ってた(笑)

 石原氏は、書面でも次のように回答した。

このような重要な案件を任せたことで、浜渦氏が過剰な権限を行使するに至ったのであれば、強く反省しています

築地市場の豊洲移転を巡っては、盛り土問題だけでなく、総事業費が約5900億円に膨らんだことなどが問題視されており、小池百合子知事の対応が注目される。 9月21日発売の週刊文春では、同問題への石原氏と“都議会のドン”の内田茂氏の関与を詳報している。

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石原慎太郎


石原 慎太郎(いしはら しんたろう、旧字体:石原 愼太郎、1932年 (昭和7年) 9月30日 )は、日本の政治家、作家。参議院議員(1期)、環境庁長官(第8代)、運輸大臣(第59代)、東京都知事(第14代・第15代・第

概要


兵庫県神戸市生まれ。湘南高等学校、一橋大学法学部卒業。
一橋大学では社会心理学の南博ゼミに所属。大学在学中の1956年(昭和31年) に文壇デビュー作である『太陽の季節』が第34回芥川賞を受賞、「太陽族」が生まれる契機となる。また、同作品の映画化では弟・裕次郎をデビューさせた。作家としては他に芸術選奨文部大臣賞、平林たい子文学賞などを受賞。『「NO」と言える日本 -新日米関係の方策-』(盛田昭夫との共著)、裕次郎を題材にした『弟』はミリオンセラーとなった

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石原 慎太郎 – Wikipedia

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4: 2016/09/20(火) 21:13:15.00

石原ぁぁぁぁぁあ

7: 2016/09/20(火) 21:13:48.72
うよよーーん

10: 2016/09/20(火) 21:14:35.63
絵に描いたようなスケープゴート

12: 2016/09/20(火) 21:15:00.91
良純謝れよ!


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