【速報】荻野目洋子、本当に六本木純情派だった

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1: 朝一から閉店までφ ★@\(^o^)/ 2016/09/29(木) 20:26:26.32 ID:CAP_USER9

(09/29 20:01)
 歌手の荻野目洋子(47)が29日、都内で行われた作詞家の売野雅勇さん(うりの・まさお、65)の著書
「砂の果実 80年代歌謡曲黄金時代 疾走の日々」の発売イベントにゲストとして登場した。
中森明菜「少女A」、郷ひろみ「2億4千万の瞳」など数々のヒット曲を作詞した売野さんが、80年代を振り返った一冊。
荻野目の代表曲「六本木純情派」も売野さんの作詞で、荻野目は「最初からすごくインパクトを感じて、歌うとノリが良かった。
大好きな一曲」と思い入れたっぷり。売野さんは「下世話な言葉で上品なものを作ると共感しやすい。
僕はその手法が得意なので、絶対にこの曲は大当たりすると思った」と語り、「“六本木のノリについて行けない私、
それが荻野目洋子。見かけだおしでごめんね”というイメージで書いた」と回想。荻野目は
「当時は18歳でお酒も飲めないし遊んだこともなくて、実際の六本木を知りませんでした」と本当に“純情派”だったと振り返った。

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ゴールデン ベスト 荻野目洋子
荻野目洋子
ビクター エンタテイメント株式会社
2009-09-16


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