佐村河内守さん、楽曲使用料が支払われていないとJASRACを提訴!(画像あり)

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1: 2016/10/04(火) 21:04:37.19 

耳が聞こえない作曲家として活動し、2014年に作曲者偽装問題が発覚した佐村河内守さんが、楽曲の使用料が分配されていないとして、日本音楽著作権協会(JASRAC)に支払いを求め、東京地裁に提訴していたことが4日、分かった。第1回口頭弁論が6日開かれる。

JASRACは、作曲家や作詞家らから著作権の管理委託を受け、テレビ、ラジオの放送やカラオケなどで利用された楽曲の使用料を徴収、著作権者に分配している。

佐村河内さんが発表した作品は、作曲家新垣隆さんが代作していたことが14年2月に発覚した。

JASRACの担当者は「現段階ではコメントできません」としている。

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佐村河内守



佐村河内 守(さむらごうち まもる、1963年9月21日 – )は、広島県出身の人物。
中途失聴とされる聴覚障害がありながら『鬼武者』のゲーム音楽や「交響曲第1番《HIROSHIMA》」などを作曲したとして脚光を浴びたが、2014年2月5日、自作としていた曲がゴーストライターの代作によるものと発覚(「ゴーストライター問題」の項を参照)。聴覚障害の程度についても疑義を持たれており、ゴーストライターを務めた作曲家の新垣隆は、「佐村河内は18年間全ろうであると嘘をつき続けていた」と『週刊文春』に掲載された独占手記で主張した。横浜市による再検査では中度の感音性難聴と診断され、障害者手帳の交付の対象となるレベルではなかった。

経歴


1963年9月21日、被爆者健康手帳を有する両親の元、広島県に生まれた。高校では演劇部に所属。卒業後は京都に行き、東映京都撮影所で俳優養成所に通いながら、大部屋役者としての生活を始める。後に悪役商会に入ると言って東京に出る。
1985年2月18日に放送されたフジテレビ「月曜ドラマランド」枠の単発ドラマ「まさし君」(主演:風見しんご)に「速瀬守」名義で出演。端役のチンピラを演じた。
1988年2月、高校時代に出会った3歳年上の女性と結婚し、横浜に転居。そしてこの頃、知人を通じて「津軽恋女」(新沼謙治)などで知られる作曲家で音楽プロデューサーの大倉百人(おおくら もんど)に自分の歌が入ったデモテープを渡した。大倉は「声はいいものがある」と評価し、自身の事務所に所属させて、「元広島の暴走族総長」「極真空手初段」というプロフィールを持つ「第2の矢沢永吉」とのキャッチフレーズで、5月30日にレコード会社9社を集めて“競り”と称したファーストライブを行わせた。大倉はその後2 – 3社に契約を持ちかけたが、ちょうどその頃、佐村河内の弟が事故死したことや、大倉自身が佐村河内の「虚言癖」に気づいたこともあり、契約を詰めることなく、同年夏頃には事務所を辞めさせた。1988年5月31日のサンケイスポーツ紙面には、佐村河内の「国内では目標にする人はいません。いまの日本のロックにないパワーを見せたい」という言葉が掲載されている。

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佐村河内守
– Wikipedia


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2: 2016/10/04(火) 21:05:50.37
佐野エンブレム事件のときに
比較画像あったけど
それが本当なら
曲のコンセプトとか企画はしてるんだよな

47: 2016/10/04(火) 21:31:58.12

>>2

佐野に比べたら可愛いもんよ



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