瀬戸内寂聴が死刑制度で問題発言!被害者遺族から批判殺到

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1: 2016/10/07(金) 08:29:21.97 

日本弁護士連合会(日弁連)が6日、福井市内で開催した死刑制度に関するシンポジウムに、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さん(94)がビデオメッセージを寄せ、死刑制度を批判したうえで「殺したがるばかどもと戦ってください」と発言した。会場には全国犯罪被害者の会(あすの会)のメンバーや支援する弁護士らもおり、「被害者の気持ちを踏みにじる言葉だ」と反発した。

日弁連は7日に同市内で開く人権擁護大会で「平成32年までに死刑制度の廃止を目指す」とする宣言案を提出する。この日のシンポジウムでは、国内外の研究者らが死刑の存廃をめぐる国際的潮流について報告。瀬戸内さんのビデオメッセージはプログラムの冒頭と終盤の2回にわたって流された。

この中で瀬戸内さんは「人間が人間の罪を決めることは難しい。日本が(死刑制度を)まだ続けていることは恥ずかしい」と指摘。「人間が人間を殺すことは一番野蛮なこと。みなさん頑張って『殺さない』ってことを大きな声で唱えてください。そして、殺したがるばかどもと戦ってください」と述べた。

瀬戸内さんの発言について、あすの会顧問の岡村勲弁護士は「被害者はみんな加害者に命をもって償ってもらいたいと思っている。そのどこが悪いのか。ばか呼ばわりされるいわれはない」と話した。

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瀬戸内 寂聴


瀬戸内 寂聴(せとうち じゃくちょう、1922年(大正11年)5月15日 – )は、日本の小説家、天台宗の尼僧。俗名晴美。
僧位は大僧正。1997年文化功労者、2006年文化勲章。学歴は徳島県立高等女学校(現:徳島県立城東高等学校)、東京女子大学国語専攻部卒業。学位は文学士(東京女子大学)。

概要


徳島県徳島市塀裏町(現・中州町)の仏壇店(瀬戸内商店)を営む三谷豊吉・コハルの次女として生まれ、体が弱く、本を読むのが好きな子供だった。後に父が従祖母・瀬戸内いとと養子縁組したため、晴美も徳島高等女学校時代に三谷から瀬戸内に改姓。少女小説を投稿していた雑誌『少女世界』では三谷晴美名を使用。

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瀬戸内 寂聴- Wikipedia

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2: 2016/10/07(金) 08:30:03.86

これは酷いな

4: 2016/10/07(金) 08:30:53.92
ついに呆けたか

10: 2016/10/07(金) 08:31:50.44
やはりハゲはクズしかいないな


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