【ダウンタウン】浜田雅功が松本人志を好きすぎてワロタ

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1: 2016/10/07(金) 13:09:37.06 

9月30日に放送された「ダウンタウンなう SP」(フジテレビ系)で、浜田雅功に対する世間の好感度がかなり上がったと評判だ。同回では、ゲストと酒の席で本音トークを展開する人気企画「本音でハシゴ酒」を2時間のスペシャル特大版で放送。

宮根誠司や長澤まさみ、小林幸子、お笑い芸人の永野の4人がゲストとして登場したが、まず視聴者の心に響いたのが、宮根から「(ダウンタウンの)どっちかが死んだらめっちゃ泣くでしょ?」と尋ねられた際の浜田の返答だった。

「相方の松本人志は『泣きはしないんじゃないですか』とあっさり否定するも、アシスタントMCの坂上忍が『浜田さんは泣くでしょ?』と返答を求めると、浜田は『だから先に死にたいんですよ』とウルウルまなこで回答。その理由を『残っていろいろやるの嫌やんか』と照れ隠しのような表情で話していましたが、松本へのただならぬ友情が感じ取れましたね」(エンタメ誌記者)

しかも、浜田が視聴者を魅了したのはそれだけではなかったようだ。

2軒目の長澤とのハシゴ酒では、共演者全員でテキーラのショットで乾杯することに。浜田は滅多に飲まないというテキーラを周囲に合わせて一気飲み。すると、直後に浜田の様子が完全にヘロヘロな状態に。長澤との絡みでもロクに質問もできない泥酔ぶりでした。しかし、松本との友情話で感動させたあとだけに、その酔っている姿が非常に愛らしく見えたようで、ネット上では『酔っている浜ちゃんが可愛い』『介抱してあげたい』『今日で浜ちゃんがさらに好きになった』など、思いもよらぬ好感度アップにつながったようです」(前出・エンタメ誌ライター)

ダウンタウンと初共演だった長澤は、浜田に怖い印象を抱いていたとのことだが、それも最近では変化して、優しい人という認識になったと説明。視聴者も同じ感想を抱いたのかもしれない。

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浜田雅功



浜田 雅功(はまだ まさとし、1963年(昭和38年)5月11日)は、日本のお笑い芸人、司会者、俳優、声優、作家、エッセイスト、アーティストであり、お笑いコンビ・ダウンタウンのツッコミ担当である。

概要


先輩に対しても臆することなく容赦なしにど突いたり、タメ口をきいたり、呼び捨てにしたりしてツッコミを入れる。本人によると、「初対面でもタメ口が、仲良くなれるコツ」としている[6]。
テレビ番組で良い仕事をしていると感じた後輩ツッコミ芸人に、矢部浩之、名倉潤、蛍原徹、三村マサカズ、天野ひろゆき、トシ、後藤輝基の7名を挙げている[7]。
相方の松本は著書やインタビューで「浜田がいなかったらダウンタウンはメジャーな存在にはなっていないだろう」という内容の発言を何度も語っている。『プロフェッショナル 仕事の流儀』では「僕があいつの弔辞を読むよりあいつが僕の弔辞を読むほうが絶対いい。だからあいつには僕より1日でも多く長生きしてもらわんとね」と述べた。 中学2年生の時、松本人志から3000円を貸して貰ったが返しておらず、高須光聖からは「空手バカ一代」のレコードを借りたが割れてしまい処分したことが水曜日のダウンタウンで暴露された。

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浜田 雅功 – Wikipedia

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松本人志


松本 人志(まつもと ひとし、1963年9月8日)は、日本のお笑い芸人、漫才師、作家、作詞家、俳優、司会者であり、お笑いコンビ・ダウンタウンのボケ担当。

概要


よしもとクリエイティブ・エージェンシー(東京)所属。兵庫県尼崎市出身。小学生時代には同級生2人(浜田と高須ではない)とコマ第3支部とトリオを組んでいた。小学校・中学校の同級生に浜田雅功と構成作家の高須光聖がいる[要出典]。浜田と共に吉本総合芸能学院(NSC)に入学(同校の1期生)。入学当初から浜田とコンビを結成。その後コンビ名をダウンタウンとして舞台やテレビ番組に出演。1987年4月に開始した初の看板番組『4時ですよーだ』を皮切りに、翌年には深夜のコント番組『夢で逢えたら』で東京進出。『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系列)、『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系列)等では出演のほか番組の企画・構成も担当

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松本 人志 – Wikipedia

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3: 2016/10/07(金) 13:11:26.10

嫌なら後に死ぬな

35: 2016/10/07(金) 13:22:15.38
>>3 
二人がそんなこと言い合ってたらと思うと


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