【画像】TOKIO松岡昌宏の女装姿がココリコ田中wwwwww

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1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2016/10/10(月) 15:11:12.84 ID:CAP_USER9

オリコン 10月10日(月)8時40分配信

 1994年のCDデビュー以来、鉄壁のチームワークで順調な活動を続けるTOKIOのドラム・
松岡昌宏。今月21日から放送されるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系)で、男性家政
“夫”・三田園薫役を演じるのだが、ほぼ全編にわたり女装して登場するというのだ。
先日公開された松岡のビジュアルは、白塗りのメイクにメガネをかけ、ガタイのよさと
高身長もあって、ギョッとした向きもあるかもしれない。他のTOKIOのメンバー同様、
音楽活動はもちろん、バラエティ番組で活躍しているが、もともと演技には定評があった松岡。
今回の役どころで、俳優としてさらに飛躍を遂げることができるのだろうか?

松岡昌宏、家政夫ドラマ“ほぼ全編”に女装で登場「おふくろにそっくり」

◆“次代を担う時代劇スター”としても期待されている松岡昌宏

 『家政夫のミタゾノ』はタイトルからもわかるように、テレビ朝日の大ヒットドラマシリーズ
『家政婦は見た!』(市原悦子主演/1983~2008年、2014年から米倉涼子主演もある)の
延長線上にあることは間違いない。さらに言えば、高視聴率を記録した『家政婦のミタ』
(日本テレビ系)との関連も明らかだ。松岡自身も先日放映されたPR映像では、
「派遣された家庭のプライベートをのぞき見するなんてとんでもない!」とうそぶきながらも、
実はノリノリで“家政夫”になりきっている様子である。

 「俳優としての松岡さんは、『サイコメトラーEIJI』(日本テレビ系)シリーズの
明日真映児役で連ドラ初主演を果たし、『金田一少年の事件簿』(同系)の堂本剛さんと並んで、
“少年マガジン×日テレドラマ”の黄金タッグの伝統を築き上げました。以後、『ショカツ』
(フジテレビ系)の羽村斗馬役、『新・ 美味しんぼ』(同系)の山岡士郎役など、
男らしい主役どころを数多く演じてきています。2007年から続いている『必殺仕事人』シリーズ
(テレビ朝日系)では、筆に仕込んだ猛毒を殺し道具とした“経師屋の涼次”役を演じて、
近年のハマり役となっています。以前、松岡さんは、時代劇では中尾(彬)さんに
絶賛されるほどの演技力を見せ、“次代を担う時代劇スター”としても期待されてるんです」(ドラマ制作会社スタッフ)

◆久しぶりの主演作で“女装家政夫”役という“ギャップ”

 ただ、最近の松岡は、『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)などのバラエティ番組の
活動ばかりが目立っており、『必殺』シリーズなどの時代もの以外は、俳優としての活動は
セーブ気味。ファンからも“そろそろ主演作が見たい”との声が挙がっていたのは事実だ。

 「そこに満を持しての“女装家政夫”役と、そのインパクトは誰もが認めるところでしょう。
阿部寛さんは、かつてバブル崩壊後に不遇時代に突入しますが、役にこだわらず何でもこなし、
徐々に認められました。2000年の『TRIC』(テレビ朝日系)で、徹底した三枚目のコミカルな役が
はまりブレイクしたように、松岡さんもこれまでに培った“演技力”が発揮されて、
役者として大ブレイクする可能性があります。阿部さんもそうですが、あの上背とガタイのよさは貴重。
今回の役でのある種の“ギャップ力”も、他の役者さんではなかなか出せないものでしょう」(前出のスタッフ)

以下略ソースで
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