【ルパン三世 カリオストロの城】15回目放送の視聴率が高すぎワロタ

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1: 2016/10/17(月) 09:45:41.55

アニメ映画「ルパン三世 カリオストロの城」が14日、日本テレビ「金曜ロードSHOW!」(後9・00~11・04)で放送され、平均視聴率は12・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが17日、分かった。同局15回目のテレビ放送だが、根強い人気を示した。

12回目(2010年10月8日)は12・1%、13回目(12年3月30日)は12・7%、14回目(15年1月16日)は14・7%。

1979年12月に公開された不朽の名作。アニメ「ルパン三世」の劇場映画第2作で、巨匠・宮崎駿監督(75)の映画デビュー作。欧州の小国・カリオストロ公国を舞台に、史上最も精巧な出来を誇る幻の偽札「ゴート札」の謎や美少女・クラリスとの物語が展開される。

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カリオストロの城


『ルパン三世 カリオストロの城』(ルパンさんせい カリオストロのしろ)は、モンキー・パンチ原作のアニメ『ルパン三世』の劇場映画第2作。宮崎駿の映画初監督作品。1979年12月15日公開。公開時のキャッチコピーは、「前作をしのげないのなら 2作目を作る意味がない」、「巨大な城が動き始める! 影の軍団が襲ってくる!」、「さらにスピーディーに! さらにスリリングに! さらにスッとボケて!」、「生きては還れぬ謎の古城でついにめぐり逢った最強の敵!」。

概要


当初、東京ムービー新社は鈴木清順ら『ルパン三世 TV第2シリーズ』(以下、『TV第2シリーズ』)や劇場版『ルパン三世 ルパンVS複製人間』(以下、『ルパンVS複製人間』)の脚本家チームが執筆した脚本を元に大塚康生へ監督を依頼していたが、気乗りしない大塚は宮崎に監督就任を要請した。当時の宮崎は日本アニメーションで高畑勲らと『赤毛のアン』のレイアウトや場面設定を担当していたが、これを降板して1979年5月に制作準備に取りかかる。後の作品と同様、宮崎は脚本なしでイメージボードと絵コンテを描き始め、脚本は共同名義の山崎晴哉が手直しする形となった。のち山崎により集英社コバルト文庫からノベライズされている。

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カリオストロの城 – Wikipedia

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2: 2016/10/17(月) 09:46:43.37

とっつあん転落してよく生きてたな

3: 2016/10/17(月) 09:46:58.30
広島は日曜に金曜ロードショーでやってたわ。 
何でだろ??

6: 2016/10/17(月) 09:47:52.26
>>3 
やきう

9: 2016/10/17(月) 09:48:54.76
15回もやって10%越えって 
おまいらホント好きだな


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