北村弁護士がデヴィ夫人をガチギレさせる(画像あり)

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1: 2016/10/18(火) 20:15:53.35 

タレントのデヴィ夫人(76)が「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)でもおなじみの北村晴男弁護士(60)に「ガチ切れ」した。

バトルが繰り広げられたのは、2016年10月17日放送の「好きか嫌いか言う時間 3時間SP」(TBS系)。インドネシアのスカルノ元大統領の第3夫人であるデヴィ夫人に対し、北村弁護士がある言葉を放ったことがきっかけだった。

■「(スカルノ元大統領には)第1夫人もいたんだろ!」

番組には、女友達と2人きりで食事に行く夫に不信感を抱く妻と、あくまで女友達だとする夫が登場。出演者陣はこれをきっかけに「男女の友情は成立するか」について議論した。

北村氏は「成立する」との立場だ。「男は盛りのついたネコじゃないんだから、女性だったら誰でもいくっていうわけじゃない。友達だっていっぱいいる」と主張し、夫側に理解を示した。

これに「成立しない派」のデヴィ夫人が噛みついた。「北村さんが何でそんなに(夫側を)味方するのか、全然わからない」と指摘し、妻帯者が妻の許可もなく別の女性と2人きりで食事に行くのは問題だと訴えた。

意見が真っ向から対立する2人はヒートアップ。すると北村氏は、その流れでこう言い放った。

(スカルノ元大統領には)第1夫人もいたんだろ!

この一言がデヴィ夫人の怒りスイッチを押してしまったようだ。夫人は勢いよく立ち上がると、「いません!言っとくけど、いません!私は3番目の妻だったかもしれません。でも一緒には住んでませんから!」と激しい剣幕で大声をあげる。

第1、第2夫人とはすでに別居していた

これだけでは怒りは収まらず、「あなた弁護士として、さ、さ、最低ですね!さっきからあなたの言ってることおかしいです!すごいおかしい、何言ってるんですか!」と猛抗議。北村氏の反論を封殺しながら、「この方はね、男の浮気を許すものだと私の例まで言ってるんですよ!」「最近(テレビに)呼ばれるからって、いい気になるんじゃないですよ!」と訴えた。

最終的には、南海キャンディーズの山里亮太さん(39)が「夫人!このテンションでいくと、もうこのあと誰もしゃべれないです」とツッコんでようやく場が収まったが、夫人の怒りは相当なものだったようだ。

インドネシアは一夫多妻制であり、デヴィ夫人が第3夫人であったことは事実だ。しかし「実質的」には第1夫人だった――というのが当人の主張のようである。2014年6月放送の「中居正広の金曜日のスマたちへ」(現:スマイルたちへ)では、デヴィ夫人自らその経緯を詳しく解説していた。

曰く、スカルノ元大統領は2度の離婚を経験し、3度目の結婚相手が「第1夫人」となった。その後2人は別れることになったが、スカルノ氏は授かった5人の子供のことを思い、離婚ではなく別居という形を選択した。4度目の結婚相手(第2夫人)は国民から拒否されため、スカルノ氏はまたもや別居することに。そこで現れたのが5度目の結婚相手であるデヴィ夫人(第3夫人)だった。

つまり5度目の結婚時点で、他の妻との関係はすでに終わっており、デヴィ夫人が大統領官邸で他の妻と一緒に住むようなことはなかったという説明だった。

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J-CASTニュース

デヴィ・スカルノ


デヴィ・スカルノ(Dewi Sukarno、1940年(昭和15年)2月6日 – )は、日本生まれでインドネシア国籍のタレント。インドネシアのスカルノ元大統領第3夫人。NPO法人アースエイドソサエティ総裁。株式会社デヴィーナ・ソサエティ代表取締役。本名・インドネシア名:ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ(Ratna Sari Dewi Sukarno)、旧名・日本名:根本 七保子(ねもと なおこ)、通称はデヴィ夫人。
スカルノ大統領との間に生まれた一人娘のカリナは、2005年(平成17年)11月26日にオランダで米系大手金融機関シティバンクの欧州・中近東・アフリカ地区CEOフレデリック・シーガスと挙式している

デヴィ夫人


東京府東京市麻布区霞町(現在の東京都港区西麻布)に父・兵七郎と母・政子の間に生まれる。
1959年(昭和34年)、19歳のときに、インドネシアへの開発援助に伴い「東日貿易の秘書」という名目で、スカルノ大統領のもとに送り込まれた。1962年(昭和37年)にスカルノと正式に結婚、4人の夫人のうちの第3夫人になる。

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デヴィ・スカルノ – Wikipedia

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北村晴男



北村 晴男(きたむら はるお、1956年3月10日 – )は、日本の弁護士(登録番号:21115、東京弁護士会)、タレント。弁護士法人北村・加藤・佐野法律事務所所属。
長野県更埴市(現・千曲市)出身。早稲田大学法学部卒業[2]。血液型はAB型。

人物


弁護士としては、主に一般民事(保険法・交通事故・債権回収・医療過誤など)を専門としている。特に生命保険に関する訴訟では高い評価を得ている。ジャックスのドメイン訴訟では、原告のジャックス側代理人(弁護団)の一人として関与した。また、北海道日本ハムファイターズ所属の武田久の代理人も務めている。2011年4月には大相撲八百長問題に関与して解雇処分とされた星風の弁護人を務める。
日本テレビ系『行列のできる法律相談所』に単発2時間スペシャル時代から出演し、レギュラー化された現在も放送開始からレギュラー出演している。2011年8月に司会の島田紳助が降板・芸能界引退、同年11月に同じ弁護士で単発時代から出演していた住田裕子が番組アシスタントの松本志のぶと共に降板したことにより、同番組の出演者(過去を含む)の中で最も出演歴が長くなった。

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北村晴男
– Wikipedia


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2: 2016/10/18(火) 20:18:17.00
あーたねぇ

3: 2016/10/18(火) 20:18:17.88
だんだん弱くなっていく夫人。

5: 2016/10/18(火) 20:18:50.30
妾だろ

6: 2016/10/18(火) 20:19:25.88
あんまり興奮させるとポックリ逝くよ



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