織田裕二の役作りが盛大にスベる(画像あり)

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1: 2016/10/18(火) 18:37:34.76 

織田裕二が3年ぶりに主演を務める連続ドラマ・日曜劇場「IQ246~華麗なる事件簿~」(TBS系)が、10月16日スタートし、平均視聴率13.1%と伸び悩んだ。

放送前から同ドラマは「法門寺家の89代目当主という設定は、歴史的にはありえない数字」「通常IQは160程度が上限。ギネスブックで認定されている世界最高のIQが228ですから、246という数字がいかに無意味なのかは明らか」など、“ありえない設定”が話題になっていた。

しかし、放送が始まると、設定よりも視聴者をドン引きさせたのが、織田演じる法門寺沙羅駆の話し方だった。

この声、織田のアイデアかな? はっきり言って最悪なんだけど」「このしゃべり方、スベってるよ」「織田裕二好きだから、普通の話し方で見たかった」など、多くの視聴者は受け入れ難いようだ。

織田は、英国ドラマ『名探偵ポワロ』の吹き替えを演じた熊倉一雄氏の話し方を意識したようですが、正直、違和感しかありません。しかも、熊倉氏の方は、ポワロの高い教養が感じられますが、織田のしゃべり方に知性は感じられない。橋爪功が演じた天才刑事・野呂盆六のように、普段は日本全国の方言を交えたへんてこな言葉をしゃべるが、謎解きになると標準語になる、というパターンかと思いきや、初めから最後まで変な声の話し方だった。事件の謎解きも、IQ246がなくても解けるような凡庸なものでした。ちょっと期待外れでしたね」(テレビ誌ライター)

次回も2ケタをキープできるか、微妙な雲行きだ。

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2016.10.18 17:59 アサジョ

IQ246


『IQ246~華麗なる事件簿~』(アイキュー246 かれいなるじけんぼ)は、TBS系「日曜劇場」枠で2016年10月16日 – 12月に放送予定のテレビドラマ。主演は織田裕二。

概要


北鎌倉在住の貴族の末裔でIQ246の天才・法門寺沙羅駆は退屈のあまり警視庁の捜査する事件に首を突っ込んでいる。それを止めるお目付け役として警護の名目で派遣された警視庁捜査一課の若手刑事・和藤奏子は法門寺家に住み込みながら役目を果たそうとするものの、沙羅駆の暴走に振り回され、彼の執事・賢正も交えてその事件解決に巻き込まれてゆく。一方、沙羅駆は完全犯罪をそそのかすメールの送信者・Mの存在を知る。

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IQ246 – Wikipedia

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4: 2016/10/18(火) 18:38:33.01
野村萬斎みたいな話し方だった

16: 2016/10/18(火) 18:43:32.99

>>4

まじかよ、それは鼻につくなぁ。

159: 2016/10/18(火) 19:10:16.11

>>4

ドラマ見てないけど、そりゃダメだわ
なんとなく想像できる

186: 2016/10/18(火) 19:14:35.16

>>4

あ~、野村萬斎が主演ならしっくり来たな



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