【朗報】カトパン覚醒「もう一度グラビア撮りたい」

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1: 2016/06/08(水) 21:06:29.10 

“カトパン”こと加藤綾子(31)が、5月26日発売の『週刊文春』でグラビアデビューを果たした。宣伝告知もあってか、発売前から話題が集中。だが、その内容に期待が集まったものの、評判は芳しくない。

カトパンの待望グラビアが肌の露出が少なかったことなどから、ネット上には失望する声が相次いだ。「彼女が出演したのは、巻頭5ページのグラビア『原色美女図鑑』です。露出は半袖とノースリーブが半々。バストアップのカットばかりでセクシーさが伝わってこないんです。魅惑のボディーラインを求めていたファンは、期待ハズレだと泣いていますよ」(ビジュアルクリエーター・中野ヒデ氏)

扉写真は白の洋服姿で、白の薄いカーテン越しに顔を半分覗かせているカット。次の見開きでは横たわってドミノで遊んでいたり、ショートパンツ姿で幼児用の自転車に跨がっていたりと、確かに男性読者にとっては少々奮度に欠ける。「カトパンの要望ばかり聞いて撮ったという感じです。ただ笑って写っているだけ。今回のような変に気取ったグラビア自体、彼女には似合いませんよ」(アイドル評論家)

しかし、ふたを開けてみれば散々たるもの。これでは逆に、カトパンのイメージがマイナスになってしまうのではないか。「彼女は、周りの批判なんて気にしていませんよ。それどころか、今回の撮影に相当感激したみたいなんです。“カシャッカシャッ”とシャッターが切られるたびに見せる表情は、初体験の喜びにあふれ時折目を潤ませていたようですからね。撮られる快感を得たみたいですよ」(撮影関係者)

さらに、グラビア出演で、多くの出版元が色めき立っているという。「グラビアを経験した女性は必ず“もう一度撮られたい”と思うものなんです。カトパンだって同じ。“もっと、みんなが喜ぶものを発表したいな”と、中途半端なグラビアよりも、自分のすべてを露出した写真集を出したくなる。一生の記念になるし、それが人間の心理でしょう。当然、女心を熟知した写真集系の出版社が放っておくわけがありません」(写真集編集者)

彼女の3サイズはB88・W58・H84。これは高校時代に白ビキニで出演した雑誌で自己申告したもの。現在はもっと“発達”しているはずだ。フリー転身後の彼女は、フジテレビ時代の番組継続と情報番組『スポーツLIFE HERO’S』(フジテレビ系)の新司会になった程度。「文春の後、5月28日発売の女性ファッション誌『Oggi』にも登場しました。本人は今、テレビ司会よりもビジュアルを見られたいようです。すでに、手を挙げている出版社があるのは確かです」(投稿雑誌編集者・藤井直樹氏)

もともと超ビキニで雑誌にも出ていたように、実は出たがり娘。もしも写真集が現実となったら、どのくらい稼ぐのだろうか。「下●で25万部のギャラ1億円。セミヌー●で80万部3億5000万円。無毛出しなら130万部6億円。カトパンの無毛は有名で、正面からはワレめが見える。超ワイセ●なフルヌー●を期待したいですね」(同)

カトパン、包み隠さずすべてを晒して。

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加藤 綾子


加藤 綾子(かとう あやこ、1985年4月23日)は、フジテレビ所属の女性アナウンサー。埼玉県三郷市出身。家族は、両親と2歳上の兄がいる。
国立音楽大学附属高等学校、国立音楽大学音楽学部音楽教育学科・幼児教育専修卒業。
幼少からピアノを習い、17年間ピアノ、声楽、三味線などを習得している。大学では音楽教育学科に所属し、リトミックゼミで小さい子供に音楽を体感してもらうなどして、音楽の先生を目指していた。そのため、中学・高校の教員免許(音楽)を持っている。

概要


大学在学中、卒業後にテレビ局へ就職してアナウンサーになることを目指し、就職活動の一環としてTBSアナウンススクールに通った。採用試験では、NHKが書類選考で落ちたものの、最終的に日本テレビ、TBS、フジテレビの民放キー局3社から内定を得て、2008年4月1日にフジテレビに入社した。

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加藤 綾子 – Wikipedia

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3: 2016/06/08(水) 21:07:07.78

やっぱりゲスい

7: 2016/06/08(水) 21:08:10.20
キレが戻ってきたな


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