三遊亭円楽、不倫認める「口説いた、浮気といえば浮気。ご迷惑をおかけしてすみません」

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1: 2016/06/10(金) 14:49:34.00 

20歳年下の女性との不倫が写真週刊誌「フライデー」で報じられた落語家・三遊亭円楽(66)が10日、都内で会見を開き、不倫を認めた上で謝罪。涙目「噺家の片隅にでもおいて頂きたい」と訴えた。

円楽は、紺のスーツ姿で登場。神妙な面持ちで冒頭で「初高座のような気持ちです」と張ぶりを語った。

時折笑顔も見せながら、20歳下の女性と2年半前にゴルフ会で知り合ったこと、「1年前」から不倫関係となったことなどを「口説いた。浮気といえば浮気」などと率直に認め、「ご迷惑をおかけしてすみません」と謝罪した。

浮気を全面的に認めたが、最後に思いがあふれたのか「どういうことになるかわかりませんが、噺家として、噺家の世界の片隅でもいいから置いておいてくれと。これは仲間にも頼みたいし。落語会に来てくださるお客様に不快な思いをさせたのなら、それは高座でお返ししたい。一生懸命稽古して参ります。何あろうと、6代目円楽として芸道に精進し一生懸命邁進していきますのでお許し頂きたい」と、涙声で、噺家仲間、そしてファンへ思いを訴えた。

デイリースポーツ 6月10日(金)14時29分配信
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三遊亭 円楽


6代目 三遊亭 円楽(ろくだいめ さんゆうてい えんらく、本名:會 泰通(あい やすみち)、1950年2月8日 – )は、東京都墨田区出身の落語家。円楽一門会所属(マネジメントはオフィスまめかな)。2010年3月1日、初名の三遊亭楽太郎(さんゆうていらくたろう)から師匠の名跡である6代目三遊亭圓楽を襲名。しかし、「落語界では旧字体の<圓>の字をよく使うが、常用漢字の<円>で通す」と表明しており「三遊亭円楽」を名乗るという。

概要


2008年8月、師匠・5代目三遊亭圓楽から、楽太郎が還暦を迎える2010年2月に三遊亭圓楽を6代目として襲名をすることが明らかとなった(当時は、60歳を迎えるのが2010年の2月で、真打昇進したのが1981年の春3月であったため、その頃を目処にという表現をしていた)。楽太郎は「圓楽の名跡は師匠(5代目三遊亭圓楽)が大きくしたもの。5代目・6代目はよかったねといわれるよう精進したい」と語った。

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三遊亭 円楽 – Wikipedia

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3: 2016/06/10(金) 14:50:44.92

そして離婚さんいらっしゃいの司会者に

4: 2016/06/10(金) 14:51:13.51
会見見たら、 
2年くらい前からお付き合いしてたって、不適切な関係認めてるやん。 

男だと許されて、女だと許されないって駄目でしょ。


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