たまごっち、あの仕様がまた復活する(画像あり)

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1: 2016/06/11(土) 04:40:33.66

今のたまごっちは死なない仕様になっているらしい――。

5月30日に放送された朝の情報番組で現在の「たまごっち」の衝撃的な仕様が取り上げられ、放送直後から「命の概念がふっとんでる」などの声があがっていました。一見すると不可解にも思えるこの”死なない仕様”に関してバンダイのスタッフに直接話を聞いたところ、なんと7月に発売されるたまごっちに”死ぬ仕様”が復活することが分かりました。

”死ぬ仕様”が復活するのは、最新機種「Tamagotchi m!x(たまごっち みくす)」。バンダイの担当者によると、この「Tamagotchi m!x」はキャラクター同士が結婚し親の遺伝子を受け継いだキャラクターが何代にも渡って登場しますが、”続いてきた家系図が途切れてしまうこともある”ということを表現するため、死ぬ仕様を復活させたとのこと。これによって、世話をおろそかにすると初期のたまごっちのようにキャラクターは死んでしまうこととなります。

また”死なない仕様”に関しては、「1996年に発売した当初から”お世話しないと死んでしまう”というある意味で斬新な仕様だったが、当初女子高生が中心だった購買層が女子小学生中心となり”死ぬこと”がショッキングに感じられるかもしれないと考え、代わりに”手紙を置いてお別れする”という形にした」と説明。”死なない仕様”は子どもへの配慮から生まれたものだったようです。

キャラクターのパターンは数千万以上だという「Tamagotchi m!x」は、7月16日に発売(オープン価格)。日本おもちゃ大賞のコミュニケーション・トイ部門で大賞を受賞した、たまごっち本来の“育成の楽しさ”を追及した機種となっています。
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たまごっち



たまごっちは1996年11月23日にバンダイから発売されたキーチェーンゲームであり、登場するキャラクターのことでもある。名称の由来は「たまご(Tamago)」と「ウオッチ(Watch、腕時計)」。企画、開発は横井昭裕。
「たまごっち」のラテン文字表記は日本語版ではTamagotchまたはTamagotchi(iがついている)。英語版ではTamagotchi。略称表記はTMGC。

概要


画面の中に登場する「たまごっち」と呼ばれるキャラクターにえさを与えたり、糞の掃除をしたり「たまごっち」と遊んだりしながら育てていく。こまめにコミュニケーションをとっていれば機嫌がいいが、えさをやり忘れたり、糞の掃除が滞ったりすると機嫌が悪くなり最悪の場合には死ぬこともある。こうして育てていくと、ある程度時間が経てば「おやじっち」や「にょろっち」など様々なキャラクターに変身する。どのキャラクターになるかは、キャラクターのその時の体重や機嫌に左右されるよう設定されている。その他、名称の由来どおり単なる時計としても利用できる。
大きさは高さ53mmで、白黒液晶画面の下部に3つのボタンを備える。ボタンは左からコマンドの選択・決定・キャンセルに割り当てられ、この操作体系は同社の『デジタルモンスター』、他社の『ドラゴンクエスト あるくんです』など多くのゲームに引き継がれた。

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たまごっち – Wikipedia

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73: 2016/06/11(土) 07:09:23.14

>>1

死ぬ事なんてショッキングでも当たり前の事なんだよ

4: 2016/06/11(土) 04:42:48.81
もう20年か、、、

5: 2016/06/11(土) 04:43:01.18
こんなんで文句言うとか意味わからん



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