【任天堂】開発中のポケモンアプリ、理想と現実がこちら(画像・動画あり)

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1: 2016/06/11(土) 08:30:00.17 

ポケモン、Niantic,Inc.、任天堂の3社が協力し鋭意開発中のスマートフォン向けアプリ『Pokemon GO』。これは、スマホの位置情報を活用し、実際に街を歩くことでポケモンを捕まえたり、バトルすることを可能としたゲーム。

『ポケモン』20周年である今年中のリリースを目指し、すでに日本、オーストラリア、ニュージーランドなどでフィールドテスト中(テストプレイヤーは応募者による抽選)だったりします。 そして、5月27日に公式サイトで新たな情報が公開されました。

新たに公開された情報は以下の5つ。
1. ポケモンを捕まえよう!
2. ポケモン図鑑の完成を目指せ!
3. チームに参加!ジムに所属してジムバトル!
4. トレーナーのスタイルで自分らしさを表現!
5. プレイをより楽しくする機能を紹介!

理想 

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現実 
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ポケットモンスター



ポケットモンスター(POCKET MONSTERS)は、株式会社ポケモン(発売当初は任天堂)から発売されているゲームソフトシリーズの名称であると同時に同作品に登場する架空の生物の総称であり、それらを題材にしたアニメを始めとするメディアミックス作品群を指す。略称はポケモン(Pokémon)。「モンスターボールに入るとポケットに入るから、ポケモン」という愛称が付けられている。

概説


1996年2月27日にゲームボーイ用ソフト『ポケットモンスター 赤・緑』が発売された。開発元はゲームフリーク。コンセプトメーカーにしてディレクターを務めたのは、同社代表取締役でもある田尻智。この作品が小学生を中心に、口コミから火が点き大ヒットとなり、以降も多くの続編が発売されている(詳しくは「ポケットモンスター(ゲーム)」を参照)。ゲーム本編作品だけでなく、派生作品や関連作品が数多く発売されている(『ポケモン不思議のダンジョン』、『ポケットピカチュウ』など)。
ポケモンはゲームのみならず、アニメ化、キャラクター商品化、カードゲーム化、アーケードゲーム化され、日本国外でも人気を得ている。そして、その人気は現在に至るまで継続している。
2016年現在で同タイトルを冠したゲームソフトの販売本数は、全世界で2億7900万本以上に達する。本シリーズのみの場合は2016年2月時点での最新作、ニンテンドー3DS『オメガルビー・アルファサファイア』までの25作品で2億100万本以上となる。これはRPGシリーズとしては世界一の販売本数である。この数字をゲームキャラクター毎のシリーズ別で比較した場合、世界第2位の数値であり(1位はスーパーマリオシリーズの2億6000万本以上)、1996年のソフト発売以来、ゲームを含めた関連市場(いわゆるポケモン市場)の誕生からの累計総売上は国内約1.8兆円、海外約2.2兆円、世界累計約4兆円という報告がある。

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ポケットモンスター – Wikipedia

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2: 2016/06/11(土) 08:35:12.27
わりとおもろい

3: 2016/06/11(土) 08:36:07.07
正直かなり面白そうです

4: 2016/06/11(土) 08:36:40.31
子供がターゲットならこれくらいでいいのでは
おっさんはやらんだろ …やらんよな?



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