指原莉乃が東スポ社内で号泣ワロタ

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1: 2016/11/03(木) 11:45:17.78 

10月17日に放送された「好きか嫌いか言う時間SP」(TBS系)の収録現場で、HKT48の指原莉乃(23)が本紙記者の前で号泣していたことが「週刊文春」で報じられ、ファンの間に動揺が広がっている。AKB総選挙2年連続1位の“絶対エース”に何があったのか? 文春にも報じられなかった涙の真相を公開する。

冒頭は「カッパ発見!」など東スポならではのスクープ話。この時は指原も「ハハハ!」と盛り上がっていたが、乃木坂46との一件を報じた過去の東スポ紙面を見た指原は「これはウソです!悲しい!」と泣きながら猛抗議したのだ。

バラエティー番組で指原率いるHKTが乃木坂と放送枠を巡ってじゃんけん対決。敗れた乃木坂メンバーが悔し涙を流した。それに対して、指原が『泣いたらHKTの子たちが喜べない』と叱った一件です。指原は『絶対、ウソです!』『これで乃木坂のファンの方からすごく叩かれたんですから!』などと猛抗議し、本紙記者も『記事には自信を持っている』とバトルが続きました。指原は『ここ、カットしないでくださいよ!』と強気な姿勢を貫いた」(本紙AKB担当記者)

番組では放送されなかったが、想定外の事態に会議室は騒然となり、誰もフォローできない状況に。一時は収録がストップした。そもそもこの日、指原が編集部を訪れ、本紙記者と対面した時に“伏線”はあった。

AKB48・小嶋陽菜(28)推しの本紙記者は指原と対面した第一声で「あ、(今日は)こじはるさんじゃないんですね」と笑い含みでジャブを放ったのだが、AKB関係者は「指原も23歳の女の子です。いきなり『こじはるの方がよかった』と言われたら、傷つきますよ」と指摘する。

確かに号泣し、本紙記者に「ほんと嫌い! 大嫌い!」と訴えた後「さっきもいきなり『こじはるさんがよかった』とイジってきて…。そういう変なイジリ方もほんとヤダ!」と抗議した。

収録後、カメラの回っていないところで本紙記者が東スポ特製UFOTシャツを渡すと、指原は「こんなモン、いらね~よ!」とキレてみせ、編集局を笑わせた後で「ありがとうございます」と受け取り「これからもよろしくお願いします」と大物ぶりを見せつけ、東スポを後にしたのだった。

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指原 莉乃


指原 莉乃(さしはら りの、1992年(平成4年)11月21日)は、日本のアイドルであり、女性アイドルグループHKT48チームHのメンバーである。また、尾崎充とともにHKT48劇場支配人を務める。大分県大分市出身。太田プロダクション所属。

概要


愛称は、主に「さっしー」や柏木由紀が付けた「さしこ」。倉持明日香からは「ぴーや」や「ペーちゃん」、同期の北原里英や仁藤萌乃からは名字の「指原」に因んで「ゆっびー」や「ゆびちゃん」と呼ばれることがある。また昇格当初には緑色が好きだったことから、平嶋夏海に「みどりーの」と名付けられた

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指原 莉乃 – Wikipedia

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3: 2016/11/03(木) 11:47:22.33

ブサイク

4: 2016/11/03(木) 11:48:00.86
ブスは何をやっても無効。消えろ、ゲロブス

5: 2016/11/03(木) 11:48:51.82
さしこなんてどーでもいい

6: 2016/11/03(木) 11:49:18.22
バカ平和なお話ですこと^^


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