【ももクロ】百田夏菜子が女優としても開花!

GOSSIP速報 http://gossip1.net/archives/1062332724.html 【ももクロ】百田夏菜子が女優としても開花!


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1: 2016/11/10(木) 05:46:41.59

連続テレビ小説(以下、朝ドラ)『べっぴんさん』(NHK)が面白くなってきた。本作は戦後の神戸を舞台に主人公の坂東すみれ(芳根京子)が子供服専門店を立ち上げる話なのだが、4週目に入り、すみれが小澤良子(百田夏菜子)と村田君枝(土村芳)という女学校時代の友人と、かつてすみれの家に仕えていた女中の娘・小野明美(谷村美月)が再び登場。彼女たち4人の関係が実に面白く、演じている女優たちの魅力もみるみる開花し始めている。

まずは、何といっても主人公の坂東すみれを演じている芳根京子が素晴らしい。芳根は出世作となった『表参道高校合唱部!』(TBS系)で、変わった性格だが明るく前向きな女の子という朝ドラヒロインのような役をすでに演じていた。そのため、朝ドラでヒロインを演じると知った時は、納得のキャスティングだと思うと同時に、二番煎じになるのではないかと心配した。

百田夏菜子は、言わずと知れたアイドルグループ・ももいろクローバーZのリーダーだが、彼女が演じる小澤美子は世間知らずだが手芸が得意なお嬢さん育ちの母親。一人で店番をしている時にお客さんと揉めて仕事を辞めてしまうのだが、その時に「旦那に辞めろと言われた」と嘘をつく。まるで高校生がバイトを辞める時の言い訳みたいだが、良子は普通の人間の中にある弱さとズルさを抱えていて、一番ふつうの女の子である。

だからこそとても難しい役なのだが、百田は見事に演じている。おそらく昨年、主演を務めた映画『幕が上がる』で、撮影に入る前に劇作家の平田オリザのワークショップに参加したことが生きているのだろう。演技に過剰なところがなくて、本作の世界に綺麗に溶け込んでいる。役者の力量は脇役を演じた時に明らかになるものだ。下手な女優ほど悪目立ちしてしまうものだが、彼女に関してはそういった違和感が全くない。おそらく、アイドルとしての彼女を知っている人ほど驚くのではないかと思う。

http://realsound.jp/movie/2016/11/post-3168.html

百田 夏菜子


百田 夏菜子(ももた かなこ、1994年7月12日)は、ももいろクローバーZのリーダー、女優である。名前の由来は「夏に生まれて菜っ

葉のように強い子になるように」という意味から。3つ上の兄と6つ下の弟がいる。
3歳の頃から新体操を始めた。体が柔らかく、開脚、側転、前方倒立回転などを習得し、これが後の「エビぞりジャンプ」の様なパフォーマンスにもつながる(2015 FNS歌

謡祭では共演した高橋みなみが「凄すぎるよ」と称賛した

概要


歌手としては、体全体を使ってエモーショナルに歌い上げるのが特徴で、上手い下手では言い表せない“味”を評価されることがある

[4]。所属グループの楽曲では、ソロパートとして聴かせどころである落ちサビを担当することも多い。同グループを初期から担当するスタッフは、メロディーライン通り

に歌えるという意味の歌唱力ではなく、まるで自ら“作曲”しているかのように相手に伝える表現力が高いとしている[4]。
日頃は漢字が読めなかったり、行動や発想が子供っぽかったりするなど、「おバカ」「天然」と言われるキャラクターである反面、ライブなどの大事な局面では印象的な

言動で観客の心をつかむことが多く、「天才」と称されることもある

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百田 夏菜子 – Wikipedia

https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia

5: 2016/11/10(木) 06:01:52.83

どんなクソドラマでも誉めようは有るもんだな

6: 2016/11/10(木) 06:05:31.36
女優として開花って笑わせにきてるんだろうか

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