【営業の神様】『テツandトモ』の年間営業本数が凄すぎワロタ(画像あり)

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1: 2016/11/29(火) 09:46:23.89 

(要約すると)

27日放送の「誰だって波瀾爆笑」(日本テレビ系)で、テツandトモが地方営業で見せるプロの顔が明かされた。

番組では、絶大な人気を誇る営業芸人として、テツandトモと小島よしおがゲスト出演した。

2003年に「なんでだろう~」のネタでブレークしたテツandトモは、年間の営業本数が196本で「営業の神様」と呼ばれているという。

その仕事ぶりは同じく営業の仕事が多い小島も驚くほど。

なんでも、小島によると、営業は披露するネタが大体決まっているため、打ち合わせはすぐ終わるそう。

だが、テツandトモは「何がウケるか」と30分くらい企業の人と話し「なんでだろう~」のネタ内容を営業ごとに細かく変えているというのだ。

番組中盤では、テツandトモの岐阜県海津市の営業に密着したVTRを放送。打ち合わせで「市の魚がナマズ」「市の花がみかんの花」など、海津市の情報を聞き出し、ネタに盛り込んだ。

打ち合わせ中、テツandトモは「その土地の情報をメモっておく」という。

理由は「同じ場所で2年連続、3年連続というのがあるので、どういうネタをやって皆さんに喜んでもらえたかデータを取っておく」ためだとか。

こうして、テツandトモは場所や年齢層などに柔軟に応じて盛り上げ、「営業の神様」とまで呼ばれるようになったそうだ。

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テツandトモ


テツandトモ(テツアンドトモ)は、ニチエンプロダクション所属のお笑いコンビ。

流行語大賞となった頃は『テツ&トモ』という表記もあったが、現在は『テツandトモ』と表記するのが普通である(姓名判断の結果を受けて変更したとされる。)。

概要


テツ  本名、中本 哲也(なかもと てつや、1970年5月9日(46歳) – )
滋賀県大津市(旧滋賀郡志賀町)出身、日本大学藝術学部演劇学科卒業。血液型A型。主にボケ担当。
赤いジャージを着て踊る。愛称はテッちゃん。

トモ  本名、石澤 智幸(いしざわ ともゆき、1970年5月10日(46歳) – )
山形県山形市出身、山形大学附属幼稚園卒業、山形大学附属小学校卒業、山形大学附属中学校卒業、日本大学藝術学部演劇学科卒業。

血液型A型(以前はB型と記載されていたが、2008年4月プライベートの健康診断でA型ということが判明)。主にツッコミ担当。青いジャージを着て、本来はテツの持ち物であるギターを弾いている。

赤・青の揃いのジャージを着て、トモがギターを弾き、テツがおかしな踊りを踊り、「なんでだろ〜」と連呼しながら日常の何気ない疑問について繰り広げる漫談で有名になった。

「なんでだろ〜」は2003年のタイアップ効果により同年の流行語となり、新語・流行語大賞にも選ばれた。漫談の中でトモが立川談志などのモノマネを披露する事もある(似ていない事をネタにしている)。

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テツandトモ – Wikipedia

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2: 2016/11/29(火) 09:48:05.70

まあ、万能だよな

3: 2016/11/29(火) 09:48:09.48
子供から年寄りまで万人受けするから強いよね

4: 2016/11/29(火) 09:49:05.59
地方の特番で、毎回違う地元ネタやるから 
ちょっと凄い。

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