明石家さんまがお笑い芸人以外で自信のあった仕事「日本の記録作れた」

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1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/11/29(火) 13:43:36.54 ID:CAP_USER9

28日放送の「痛快!明石家電視台」(毎日放送)で、明石家さんまが、お笑い芸人の道を諦めた場合に就いていたはずの仕事を明かした。

番組では、ピース・綾部祐二のニューヨーク挑戦やキングコング・西野亮廣の絵本作家としての活躍を取り上げ、「転職」をテーマに議論した。
その中で、ロザン・菅広文は、仕事をひとつに決める必要はないと持論を展開。すると、さんまは「お前ら二足のわらじ履けるんだ」「オレ1足しか履けない」と自身の仕事観を語った。

そんなさんまは、もしも芸人が厳しかったら、「化粧品の訪問販売員」になっていたと明かし、きっと「日本の記録作れた」と自信を覗かせた。

ここで、さんまは自身の訪問販売スタイルをシミュレーション。カメラが付いていないインターホンを鳴らし、
「何々化粧品ですけど、奥さん要りませんよね。それだけ綺麗だから」とボケから入るそう。
相手が、顔が見えていないことを指摘しても、さんまは「いや、声で分かります。それでは失礼します」と続けてボケる。
すると、相手は「待って、兄ちゃん!」と引き止めてくる、という狙いのようだ。

さんまの話には拍手がわき、ロザン・宇治原史規は「完全にシミュレーションできてますやん!」とツッコミを入れていた。

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2016年11月29日 12時20分 トピックニュース

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本人vol.11
中川 翔子
太田出版
2009-09-11


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