木村拓也「ていうかお前らさ~高視聴率男の俺がどれだけの重圧を受けて戦ってるか分からないだろ」

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1: チキンウィングフェースロック(神奈川県)@\(^o^)/ [GB] 2017/01/03(火) 13:26:00.57 ID:7U2BgZiw0 BE:695656978-PLT(12000) ポイント特典

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木村拓哉にかかる「高視聴率男」の重圧…20%超が当たり前という高いハードル

昨年末をもって、解散したSMAP。SMAPファンは今年からのそれぞれのメンバーの動向が気になるところだが、草なぎ剛と木村拓哉は一足先にドラマ主演が決定。特に木村は、
「高視聴率男」としての期待がかかっており、クリアを要求されるハードルが高い。
華々しい再スタートを切ることができるのか、注目が集まっている。

ただ、木村に要求されるのは、及第点の15%でも、好成績と呼べる20%でもなく、
「平均20%、最高は30%以上」レベルだというから厳しい。確かに木村といえば「視聴率を持っている男」だった
。2000年に今回と同じ枠で放送された『Beautiful Life~ふたりでいた日々~』では、第1話でいきなり視聴率31.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を叩きだし、最終話ではなんと41.3%を記録。
この数字は2013年の『半沢直樹』(TBS系)が最終回で42.2%を記録するまで、平成ドラマでトップの記録だった。
さらに外せないのが1996年の名作『ロングバケーション』(フジテレビ系)。

こちらも最終回視聴率が36.7%を記録し、木村が演じるピアニストに憧れて男性がピアノを習いはじめたり、放送日の月曜には「OLが街から消える」と言われるほどの社会現象を巻き起こした。
久保田利伸が歌う主題歌「LA・LA・LA LOVE SONG」も185万枚を売り上げる大ヒットとなっている。
その後も『GOOD LUCK!!』(TBS系)、『HERO』(フジテレビ系)、『プライド』(フジテレビ系)など数々の主演ドラマをヒットさせてきた木村。
しかし2010年代、潮目が変わった。2013年の『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』(TBS系)は平均視聴率12.8%、2014年には『HERO』(フジテレビ系)の第2期で平均21.3%と持ち直すものの、2015年の『アイムホーム』

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