小保方晴子、いまだ悲劇のヒロイン気取りで新連載

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小保方晴子、いまだ悲劇のヒロイン気取りで新連載

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新連載は「小保方晴子日記」



新たに始まった小保方晴子氏(33)の新連載は「小保方晴子日記」と名付けられ、1月24日号の「婦人公論」に掲載された。 
彼女は2年前から日々の出来事について、日記をつけていました。同誌で昨年、瀬戸内寂聴さんとの対談を行った縁から、編集長が、是非載せたいと直談判したのです」(婦人公論関係者)

すでに2回掲載され、1回目は連載を引き受ける昨年11月の約2週間を描いている。例えば、うつとPTSD(心的外傷後ストレス障害)で治療中という冒頭はこう始まる。

今は栄養療法による治療に取り組んでいる。この一カ月で食事もかなり食べられるようになって、一日中寝込むこともなくなった

この部屋にこのままいたら間違いなく死んでしまう(中略)どこかに行かなければいけないと思う

上司だった笹井芳樹教授もお亡くなりになった。にも拘らず、STAPのことには触れず、自身の周りや食べ物の話を書いています。おそらく彼女には、我々には計り知れない自尊心、自己顕示欲があるのでしょう。

悲劇のヒロインという肩書を隠れ蓑にしているばかりでは、禊が済んだことにはならないのである。

小保方晴子、いまだ悲劇のヒロイン気取り 「婦人公論」で新連載 (デイリー新潮) – Yahoo!ニュース

小保方 晴子(おぼかた はるこ:1983/9/25生)




千葉県出身の独立行政法人理化学研究所の元研究員。
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学位は早稲田大学博士(工学)であるが、2015年、取り消しが決定している。

胞子様細胞・STAP細胞の研究に従事。
2014年に投稿した論文がネイチャー誌に掲載され、「リケジョの星」として注目を集めた。
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博士論文も含めて論文不正や研究実態の疑義が問題となり、STAP細胞の論文は撤回され、理化学研究所を退職
2015年、若山研究室におけるES細胞の窃盗容疑刑事告発されたが、不起訴処分となった。

手記『あの日』も話題になった。

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小保方晴子 – Wikipedia


動画



【全編動画】STAP細胞問題で小保方晴子氏が会見 (2014年4月9日)


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