小籔千豊がネットで称賛続出した理由→

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小籔千豊「若者批判する大人」を非難



2月14日の『ノンストップ!』(フジテレビ系)で、お笑いタレントの小籔千豊(43)が若者を簡単に批判する大人たちを非難した。この小籔の発言に、ネット上では称賛の声が上がっている。 
この日の放送の「せきららスタジオ」のコーナーでは、34歳の視聴者から送られた「私のパート先の学生アルバイトさんたちが、言ったことしかやってくれなくて困っています」という悩み相談を基にトークを展開。

店先をほうきで掃いておいてと言うと、本当に掃いておくだけ。ちりとりで集めてゴミ箱に捨ててはくれません。どういう教育を受けてきたの?」というメールに対し、ハイヒールリンゴ(55)は、「ええ~? それ全部言わなあかんのかな」「ほうきで掃いて、ちりとりで集めて、固めてそれをゴミ箱に入れるんやで、後はほうきは元に戻すんやで、とか言うの?」と、学生アルバイトの行動を批判した。

MCのバナナマン設楽統(43)も「言えばやってくれるんですかね?」とコメントしたが、それを聞いていた小籔千豊は「こっちでは当たり前、こういうもんやろ?”っていうのはハッキリ言って年上のエゴです」「知らん子は知らんわけですから、どっかで知るきっかけがあるわけですから、こちらが教えてあげればいい、以上」と擁護。

その後、リンゴが「それでも、言われたことしかしない若い子はたまにいるよ」と引かない姿勢を見せると、小籔は「それは、リンゴさん世代も昔の人に言われてきたこと」とキッパリと反論した。

ネットでは小籔の発言を称賛するコメントが多数上がった。

小籔千豊「若者批判する大人」を非難し、称賛続出!「小籔の若者擁護は見事」 | 日刊大衆

小籔千豊




小籔 千豊(こやぶ かずとよ、1973年9月11日)は、日本の喜劇男優、お笑いタレント。

1993年、山田知一(現在はやまだともカズの名で構成作家として活動)と漫才コンビ「ビリジアン」を結成。フルーツ大統領のメンバーに編成されるなどするも、相方の山田が構成作家を志し、見捨てられるようなかたちで2001年に解散。この時「俺はおもろない、売れない」と思っていたという

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小籔千豊 – Wikipedia

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